経歴は、ひとつだけ。
応募先には、
いつも最新を。
C2Aは、あなたの経歴をひとつの場所で管理し、応募した企業や、やりとり中の転職エージェントへ自動で同期します。どこまで見せるかは、相手ごとにあなたが決められます。
企業ごとにWordやPDFを複製して、少しずつ違う版が手元に増えていく。
選考中に役職や担当が変わっても、企業やエージェントが見ているのは古いまま。
話を聞くだけのつもりでも、氏名も連絡先もいきなり相手の手元に。
一度書けば、
全部の応募先に届く。
経歴を更新すると、応募済みの企業にも、担当の転職エージェントにも自動で反映されます。相手ごとにファイルを作り直したり、「最新版を送り直す」連絡をしたりする必要はありません。
- —更新はバージョンとして残り、いつでも戻せる
- —既存のPDFから取り込んで、そのまま始められる
どこまで見せるかは、
あなたが決める。
氏名や連絡先は、あなたが許可するまで相手には渡りません。職歴・スキル・希望条件などの項目ごとに、企業・エージェント単位で開示範囲を切り替えられます。
企業ごとに、
専用のアドレスを。
応募先・スカウト元・エージェントごとに専用のメールアドレスを発行できます。本当のアドレスを渡さずにやりとりでき、不要になったら止めるだけ。どこから連絡が来たのかも、ひと目でわかります。
AIに話すだけで、
経歴が更新される。
MCPに対応しているので、ClaudeなどのAIアシスタントからC2Aの経歴を直接読み書きできます。「今期からリーダーになった」と話すだけで、AIが該当箇所を書き換え、新しいバージョンとして保存。そのまま応募先やエージェントにも同期されます。
- —変更内容を確認してから保存。勝手には書き換わらない
- —AIに渡る情報も、開示範囲の設定に従う
何社受けていても、
今どこにいるかがわかる。
直接応募もエージェント経由も、選考状況をひとつのボードで管理できます。どの企業が経歴を見に来たかもあわせて表示されるので、次に動くべき相手がひと目でわかります。
名前を出さずに、
リンクひとつで共有。
経歴から、氏名も連絡先も含まない匿名プロフィールカードを作れます。SNSのプロフィールに貼る、イベントでQRを見せる、知人に送る。気になった企業は会社のメールアドレスで閲覧を申請し、あなたが承認したときだけ詳細が開きます。
- —共有したカードも、経歴の更新に合わせて常に最新
- —フリーメールでは申請できないので、相手の所属がわかる
- —リンクはいつでも無効化・再発行できる
BtoB SaaS で、リード獲得から商談化までの仕組みづくりを担当してきました。データで課題を見つけ、チームを巻き込んで改善を回すことが得意です。ウェビナーの仕組みを作り直し、月間の商談数を1.6倍にしました。